
−みかどクリニック院長の生命哲学−
生命は大らかで健やかである。故に、病気がある。人は弱いから病気になるのではない。
しかるに、病気を治そうとする心の中に生命への不信があるのはなぜであろうか?
生命への絶対的な信頼、病気を治すものではなく治るという確信の元に、みかどクリニックでは来院された患者さんの治療をおこなっています。
−小児治療−
子供は大人を小さくした生き物ではありません。日々成長しています。この成長する力、育つを育てると、子供は元気溌剌になり病気は自然と消えてなくなります。子供の育つを育てるために、みかどクリニックでは7歳未満の子供には心音治療をおこないます。心音治療は母親の心音を子供のツボに聴かせるみかどクリニック院長が独自に開発した治療法です。7歳以降の子供には扁桃腺を強化する鍼治療をおこないます。扁桃腺を強化すると、子供は皆一様に元気になります。
みかどクリニックでは、心音治療を全国の医療機関に導入指導しています。心音治療を実践している医療機関は「ママハートーンクラブ」として心音治療についての情報交換、治療の普及に日々努めています。
−審美医療−
「生命は大らかで健やかである。故に、病気がある。人は弱いから病気になるのでは決してない。病気を治そうとする心の中には、病気への否定、生命への不信がある。一方、女性の美しくなろうとする心は、どこまでも積極的である。この積極性のなかにこそ、審美医療の真髄がある。 ―美しくなれば病気は消える―」
−がん難病外来−
「免疫系・神経系・内分泌系を調整するために第四の情報系である経絡系(ツボ)を使ったまったく新しい治療法・NAM療法。具体的には、ツボに雷や台風、波の音といった音を電気信号に変換した微弱電流を通電します。特に、月に一度ある特別な日(誕生日で算命)におこなう治療は細胞レベルを活性化させ細胞免疫を高めることができます。
がんや難病をはじめ、帯状疱疹後神経痛、関節リューマチ、頑固なムチ打ち症、更年期障害、うつ病、糖尿病、メタボリックシンドローム、アレルギー性鼻炎などでお困りの方は一度ご来院をおススメします。
「新刊「美しくなれば病気は消える」(現代書林)、3月に好評発売中」
三角クリニック改めみかどクリニックは、6月1日をもって熊本県熊本市から福岡県福岡市に移転いたしました。今後ともよろしくお願い申し上げます。
三角クリニック院長の新刊「気の身体論」(現代書林) が10月に発売開始。
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